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英語版
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日本語版
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パラメーターの意味
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Sound
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サウンド
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割り当てるサウンドの名前。自由に付ける事が出来ます。
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I-Note
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入ノート
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リアルタイム入力時、鍵盤上のどの音をそのサウンドに割り当てるかを指定。MIDI出力可能なシンセドラムや、パッド等で入力し、別の音源で再生するときに指定するといいでしょう。
リアルタイムに変換してくれるのでMIDIフィルター風にも使えます。
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O-Note
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出ノート
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そのサウンドを音源に対して送信する際のノート番号。
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Instrument
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インストゥルメント
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アレンジウィンドウでのInstrumentと同じOutputとChnを組にして変更する。(マルチティンバー音源全盛の今、あんまり使うことはありません。)
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Output
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出力先
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出力するMIDIのポートマルチポートのMIDIインターフェースと複数のドラム音源を使用している際に、その複数の音源の中から使用する音を選んでドラムマップを作成可能です。
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Chn
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チャン(ネル)
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出力するMIDIチャンネルを指定。Outputで指定したMIDIポートに対して有効になる。
アレンジウィンドウでの出力チャンネルはAnyに設定しておく。
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Quant
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クオンタイ(ズ)
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スティックポインタやブラシポインタで音符を置く際にこのQuantの値で表されるグリッド上に吸着されます。音符の移動はこのQuant値は関係しません。
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Len
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長さ
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音符の長さ。ここが4だと4部音符に相当する長さの音符が入力されます。ドラム音源の場合は最短の64で十分でしょう。
ドラム音源以外のディケイの存在する音を指定した時にはここの調整が必要です。
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Lev1
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レベル1
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[Shift]+[Ctrl]を押しながら音符を置いた時に設定されるベロシティ値
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Lev2
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レベル2
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[Ctrl]を押しながら音符を置いた時に設定されるベロシティ値
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Lev3
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レベル3
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[Shift]を押しながら音符を置いた時に設定されるベロシティ値
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Lev4
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レベル4
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なにも押さずに音符を置いた時に設定されるベロシティ値
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